雛人形(ひな人形)、五月人形の浜松市・寿月すみたや|スタッフブログ

 

人形屋さんのブログ

 

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遊びの途中 =これな~んだ=
2016-08-27
先日、積み木交流会のお知らせをさせて頂いていますが、交流会で積み木遊びの様子を発表していただく愛恵保育園さんにちょっとお邪魔してきました。
 
積み木を始めるときの、子どもたちと先生とのやり取りや、子どもの個性あるやり取りがとっても素敵で、今回も楽しみにしています。
 
積み木遊びを初めて数日、こんなものが作られていました。
これ何になるのか想像がつかない。当日のお楽しみです。
 
3園の日常の積み木遊びの様子と、1施設の学童での様子を伺うことが出来ます。
子どもたちの発想力の豊かさと、遊びの素晴らしさを感じてください。
お申し込みは、
根洗学園  053-436-9318(松本) まで。
 
 <積み木,積木遊び,発表会>
 
 
保護者会で積み木あそび!桜ヶ丘保育園
2016-08-16
WS(ワークショップ)では、毎回積み木遊びの面白さに感激しながら過ごしています。
積み木遊びアドバイザーのKです。
 
同じ積み木を使っているのに、
その場にいるメンバーによって
雰囲気や、出来上がる制作物、関わり方などが違っていて
凄く魅力的です!
 
十数年前に積み木を納品している桜ヶ丘保育園さんでのWSでした。
関連園から積み木をお借りすることもでき、
50組以上のご希望を頂き、100名以上のご参加頂きました。
熱心なご父兄も多く、声掛けしながら根気よく作っていました。
途中、積み木が倒れてしまう事もありましたが
子どもたちは、修復のプロ!
あっという間に立て直して、見事な造形になりました。
 
園や集団での積み木遊びのご希望有りましたら、
お気軽にお問い合わせくださいね。
 
<#積み木 #WAKUBLOCK #積み木遊び #積み木ワークショップ>
 
まちゼミ・親子で楽しむアナログゲーム
2016-08-07
暑い一日となった昨日、第12回・浜松得する街のゼミナールの第1回目講座を開催しました。
 
今年のまちゼミは「親子で楽しむアナログゲーム」。
午前と午後の2回、店内でボードゲーム、カードゲームを楽しんで頂きました。
 
最近は色々な所でゲーム会が開かれていたり、放課後児童会さんでも教材としてゲームを取り扱う機会が増えているので、以前よりもアナログゲームに触れているお子さんが多くなりました。
 
ボードゲームの中には、プレイ時間が1時間以上になるものや、ルールの説明に30分くらいかかってしまう複雑なものもありますが、今回は1回のプレイ時間が10~15分くらいで、説明にも時間を取られず、小学生が家族で楽しめるゲームをいくつか体験していただきました。
 
一口にボードゲーム、カードゲームと言っても、様々な種類があります。
最初は、初対面の人とも気軽に遊べるパーティゲームがいいかな。と思い「マタンガ」を。
 
1~40までの数字がランダムに配置されたシートを前に、グニャグニャの鉛筆で順番に丸を付けて行きます。
シートは1人に1枚ずつありますが、鉛筆は全員に1本しかありません。
シートに書き込むことが出来るのは、付属の特製サイコロを振って「ペン」のマークを出した人だけ。
その他の人は、鉛筆を持ったプレイヤーが丸を付けている間中、サイコロを順番に振り続けます。
そして新たにペンマークを出した人が、今鉛筆を持っている人から鉛筆を奪って自分のシートに書き込みを開始。
鉛筆を奪って、「さあ」と思った途端に横から鉛筆を奪われて・・・というドタバタの連続にみんな思わずヒートアップしました。
 
続いて記憶ゲーム「ナンジャモンジャ」。
カードに描かれた謎の生物たちに名前を付けてあげるゲームです。
1枚ずつカードをめくり、その子に好きな名前をつけます。次に同じ子がめくられた時、いち早くその子の名前を呼んだ人が、たまったカードを全て貰えます。
 
12種類のナンジャモンジャ達の名前を覚えるのはたいへんですが、自分が付けた名前は結構覚えているもので、更に後半になってくると、だんだん記憶が固定されてきて名前が呼べるようになります。
皆、最初は小さい声で呼んでいましたが、最後は「モップ」「ソラマメマン」「さわやかさん」と、名前を叫びあうようになりました。
 
その次は、協力ゲーム「アミーゴバンデット」。
全員がチームとなって密林の奥深くに眠る財宝を目指します。
道の断片が描かれたタイルを順番にめくって、宝物までの道を森の中に作っていくのですが、その途中に宝物の鍵を3個集めなくてはいけません。
しかも、タイルの中にはドラゴンも隠れていて、ドラゴンがチームよりも先に宝物に辿り着いてしまうと全員の負けとなってしまいます。
 
あと2歩というところでドラゴンに先を越されてしまい「悲鳴」が上がったり、見事宝物をゲットして歓声が上がったりして盛り上がりました。
プレイヤーがお互いに相談出来て、小さい子にアドバイスできるのがいいですね。
「協力型」のゲームは最近増えていますが、「勝ち、負け」が平等なので年齢差があっても楽しめますし、ミッションを成功させた時は達成感を皆で共有できるので、連帯感も生まれておすすめです。
 
 今回はこの後も「ココカピターノ」「ギョっと」「キャプテンリノ」「ハリガリ」「ヒューゴ」などのゲームを体験していただきました。
皆さん楽しんでいただけたようで嬉しく思います。
 
次回の「親子で楽しむアナログゲーム」講座は8月28日(日)
午前の部は10:00~12:00、午後の部は14:00~16:00です。
どちらもあと少しだけ残席がございます。
 
対象は小学生以上(中学生以下は保護者同伴)。講座は無料ですが、教材費として1組につき500円がかかります。
ご参加ご希望の方は053-453-8111寿月すみたやまで、お電話にてお申し込みください。
一緒に楽しみましょう。 
 
<まちゼミ,アナログゲーム,マタンガ,ナンジャモンジャ,アミーゴバンデット>
 
 
積み木で天の川
2016-08-06
月遅れの七夕
 
天の川、私が小さかった頃、
山に囲まれた狭い空一面の振って来そうな天の川の記憶があります。
 
今も見えるようで、
娘が夜星を見に行き「すごい~」と感激して帰ってきました。
感激や感動と出会えるって幸せなことですね。
 
子どもたちも
それぞれの経験の中の天の川を表現しようと工夫しています。
今日は天の川、きれいに見えそうですね。
 
#積み木 #積み木遊び #天の川 #都田保育園 
#浜松市 #寿月すみたや #すみたや #幼児造形
 
アナログゲーム ~テンポカタツムリ~
2016-08-04
テンポかたつむりというボードゲームで遊ぶ子どもたち。
様子を見ているとおもしろ~い
 
このボードゲームは、
偶然性で進んでしまうゲーム。
強くても弱くても、年齢が上でも下でも、
このゲームが得意でも得意でなくても関係なく
偶然だけで進んでしまうのです!
 
■カタツムリをボードの色に合わせておきます。
サイコロの目に合わせてカタツムリを進め、最初にゴールした人の勝!
 
■自分のカタツムリの色を決めておいて
サイコロの目に合わせて置きます。
サイコロの目に合わせてカタツムリを進め、最初にゴールしたかたつむりの人が勝!
 
等と色々遊び方があります。
最初は自分のカタツムリを決めない方が分かりやすいようです。
 
さて、ここでも、カタツムリを並べて開始。
順番にサイコロを振るっていうのが難しかったりします。
時計の針の順番で進みますが、
どうしても気持ちが早ってしまい順番を飛ばしてしまったり・・・
 
「じゅんばんっこ」
ここでは、赤いトレイが順番のお知らせ。
このトレイの中でサイコロを振ってカタツムリを進めたら
次の人にトレイを回して進めます。
分かりやすいいいアイディアです。
 
順番って簡単に言いますが、
子どもたちは経験しながら理解していきます。
ゲームで経験を育みましょう。
楽しそうにゲームしていました。
 
<テンポカタツムリ,ボードゲーム,ラベンスバーガー,テンポかたつむり>
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